課題
習慣や活動量を数えても、ただの数字で終わって振り返りに使えないことが多い。
作ったもの
階層構造のカウンター・再帰集計・グラフ可視化・目標モード・履歴メモを備えたアプリ。公開まで作り切り、モバイル(Capacitor)にも対応した。
AIの使いどころ
AIと協調しながら高速に設計・実装・デバッグ(“作り切る力”の証明)。
技術
ViteReact 19TypeScriptFirebaseCapacitorRecharts
結果・学び
企画から公開・モバイル対応まで一人で完遂。プロダクトを形にして出し切れることの証明。